アップデート

オリガミーの新しい機能や、少しずつ良くなったこと。

過去の記事には、当時の変更を記録した日付を使用しているものがあります。

変更記録

カードや箱、工房の新しい機能と改善をまとめて読めるページを用意しました。

  • ページ下部の「アップデート」から、新しい機能や改善を確認できます。
  • 過去の更新も、新しい順にまとめて読めます。
公開

工房の箱を横に眺めて、気になる箱を選べるようになりました。選んだ箱の表と裏を確認してから、中のカードへ進めます。

  • ドラッグやスワイプで、棚に並ぶ箱を見て回れます。
  • 箱を選ぶと手前に出てきます。表裏を確認してから開けられます。
  • 箱から棚へ戻ったときや、工房を開き直したときに、選んでいた箱から再開できます。
工房で箱を選ぶ
公開

気になった一枚を保存したあと、ほかの場所でも見つけやすくしました。まだカードがない工房からは、作品との出会いへ進めます。

  • ゲームや作り手のページ、関連カード、工房のカード棚で、保存済みのカードに印が付きます。
  • カード画面の保存には、見慣れたブックマークの印を使いました。保存しても、そのカードを見続けられます。
  • 空の工房では作品を探す入口を、カードを保存したあとの空箱ではカード棚への入口を案内します。
工房のカードを見る
変更記録

同じカードが何枚もある箱を、種類ごとの表示と「×N」で見やすくする変更を加えました。

  • 工房の棚と公開箱で、カードの種類と枚数をまとめて表示する方式にしました。
  • 0枚のカードが箱の収録カードとして残る表示を直しました。
  • 表裏の画像が異なるカードを、同じ種類へまとめてしまう問題を直しました。
公開

カードや箱に触れて、作品の中へ入る操作を整えました。作り手のページでも、カードの名前と絵柄から気になる一枚を探せます。

  • カード詳細では、クリックや左右へのスワイプでカードを裏返せます。
  • 作品の箱のページでは、クリックやタップで箱を開けられます。ドラッグしたときは、開かずに箱を見回せます。
  • 作り手の公開カード一覧も、カード詳細と同じ名前と絵柄で表示します。
カードや箱を見つける
変更記録

公開したカードの画像が、あとから元の画像を差し替えても変わらないようにしました。

  • 公開ボタンを繰り返し押しても、同じカードが二重に登録されないようにしました。
  • これまで公開したカードの名前や絵柄、リンクはそのまま使えます。
  • 公開した一枚を、共有先でも同じ絵柄で見られるようにしています。
変更記録

気になった一枚から、ゲームや作り手を知ったり、工房へ持ち帰ったりしやすくしました。

  • 箱に入っていないカードも、一枚ずつ開いて見られます。
  • これまで共有したカードのリンクも、引き続き使えます。
変更記録

公開カードから工房へ持ち帰り、箱に入れて遊ぶ流れの入口を揃えました。

  • 工房をカード棚から始める構成にしました。
  • 保存や共有の操作を、作品を見る体験を妨げない形へ整理しました。
変更記録

作り手や作品をすぐに見られるようにし、工房では保存したカードや制作中のカードを探しやすくしました。

  • 作り手の名前・紹介・作品が、ページを開いたときから表示されます。
  • 箱に代表カードの表と裏を表示し、卓上の入口のはみ出しを直しました。
  • 工房のライブラリは、保存したカードと制作中のカードから構成するようにしました。
  • 同じカードを複数枚使っても、卓上では別々の一枚として扱うようにしました。
変更記録

自動でカードを配る動きを、一度に卓いっぱいへ散らす方式から、近い範囲から順に広げる方式へ整えました。

  • 配られる順序を追いやすくし、多い枚数でも段階的に展開するようにしました。
  • カードが多いときも、卓の表示が重くなりにくいようにしました。
変更記録

ツーマニのカードを追加し、各箱の中身を実際の作品に合わせました。

  • R6のアクアマリン・ルビー・COMPLETEと、TOKYOのカードを見られるようにしました。
  • 既存65枚の箱は実物の確認に合わせてR7 βへ名称を訂正し、既存URLを保ちました。
変更記録

共有された束を工房の箱として残し、箱と作業台の間でカードを移す体験を整えました。

  • ツーリングマニアを含む共有カードを復元し、持ち帰った箱を選択するようにしました。
  • 箱から外したカードは消さずに作業台へ移し、別の箱へ入れられるようにしました。
  • カード詳細から作り手や別作品へ進む入口も整えました。
変更記録

受け取った箱を開き、束の名前や中身を変えて、派生したリンクを渡す流れを整えました。

  • 共有ページの箱をクリック・タップして、遊ぶ入口へ進めるようにしました。
  • 元の共有リンクを変えずに、名前を付けたりカードを外した束を渡せるようにしました。
変更記録

カードを続けて見る操作を軽くし、複数の箱をつくって中身を整える工房を育てました。

  • 次のカードを先読みし、詳細をすぐにめくれるようにしました。
  • 名前のある複数の箱を扱い、開いている箱へカードを入れる流れを整えました。
  • 工房と共有ページの文字を読みやすくし、保存した箱がうまく開けない場合の復元も改善しました。
変更記録

端末内の束を共有リンクにして、受け取った人が箱と卓を開けるようにしました。

  • ログインせずに、共有時点の束を受け取れる入口を追加しました。
  • 公開カードと自作カード、同じカードの複数枚を一緒に渡せるようにしました。
  • 元の束と、受け取った人の卓の状態を分けて保存する方式にしました。
変更記録

オリジナルカードを一枚つくり、集めた公開カードと同じ束で扱えるようにしました。

  • 入力しながらカード面を確かめ、確定した一枚を端末内へ保存する方式にしました。
  • つくったカードも、卓上で引く・置く・めくる操作を試せるようにしました。
変更記録

R7の32枚を、カードを見る・保存する・遊ぶ流れにつなぎました。

  • 一枚ずつ詳細を開き、自分の束へ保存できるようにしました。
  • 箱から共通卓へ入り、その作品のカードを触れるようにしました。
  • 別のカードへ進んだときに、再読み込みが必要になる問題を直しました。
変更記録

見るだけだったカードを選んで残し、そのカードだけで卓を開く体験を追加しました。

  • 保存したカードを一覧で見返し、保存から外せるようにしました。
  • 選んだ束で引く・置く・めくる・並べる操作を試せるようにしました。
  • 保存と卓の状態は同じ端末に残す方式で、端末間の同期は追加していません。
変更記録

異なる作り手の箱を、それぞれの作品として見分けられるようにしました。

  • NorTeA GAMESとウワガキらぼの箱に、作品名と作り手名を表示しました。
  • 別作品の箱に、しごでき固有の名前や枚数表示が混ざる問題を直しました。
変更記録

トップの主役をカードと箱に移し、気になった作品へ触れて入る入口にしました。

  • 箱を眺めてから作品へ、カードをめくってから詳細へ進む流れを整えました。
  • 画面の大きな面を無彩色に寄せ、作品の絵柄や色が目に入るようにしました。
変更記録

作り手のページに並ぶ小箱と、作品で手に取る箱の見た目を揃えました。

  • 作品の入口と詳細で、同じ箱の外観を使うようにしました。
  • カードと箱の画面で、作り手の表示とヘッダーを揃えました。
変更記録

作り手のページから箱、卓へ進んでも、選んだ明暗の環境が続くようにしました。

  • 画面の背景や文字をライト・ダークへ揃えました。
  • カードや箱そのものの色は、作品のまま見せるようにしました。
変更記録

箱を回して見たり、中のカードや説明書へ視線を移したりする観察面をつくりました。

  • 箱の前後左右と、天面・底面を見回す操作を追加しました。
  • カード全体を眺めてから、気になる一枚へ近づけるようにしました。
  • 当時は長押しで開封する方式でした。9月25日にクリック・タップ方式へ変更しています。
変更記録

遊んでいる卓の中で、作品の箱や説明書へ戻れるようにしました。

  • 小箱に、作品・説明書・やり直しの操作をまとめました。
  • 蓋や紙の動きをつなぎ、操作したものから結果が現れる表現を整えました。
  • 山札を続けて押しても、一枚ずつ順に引けるようにしました。
変更記録

公開カードを山札から引き、手札に集めて眺める卓上の体験を追加しました。

  • 引いた手札は同じブラウザーに残し、続きを見られるようにしました。
  • 作品の箱から、中のカードを触る卓へ進む入口をつなぎました。
変更記録

気になったカードの作り手を知り、その人が関わる別のカードへ進めるようにしました。

  • カードの情報に作り手を表示しました。
  • 作り手ごとに、ほかの公開カードを見られるようにしました。
変更記録

カード詳細の見せ方を、縦長の実物カードに近い姿へ変えました。

  • カードの縁・厚み・影を加え、絵と情報を一枚の面にまとめました。
  • 関連カードから、次の一枚を見つける入口を整えました。
変更記録

気になった一枚を直接開き、そのカードのリンクを共有できるようにしました。

  • 社員カードの詳細から、その一枚を共有する導線を追加しました。
  • リンクを受け取った人が、紹介した一枚を直接見られます。
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